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岡田斗司夫師までもリバウンド!!

レコ・ダイ敗れたり?

 下のリンク先を見てほしい。
 http://livedoor.2.blogimg.jp/otakingex/imgs/1/b/1b38dc05.jpg
 何かのイベントだろうか。下を向いてメモを取っている、お腹がふっくらとしてアゴがプルンと弛んだ恰幅の良い方は、ありゃりゃ、岡田斗司夫師じゃありませんか。
 見つけたのはネットの某所。2011年7月ころらしい。もっとも、Exif情報が削除されているので、数年前のダイエット中の写真かもしれない。

 しかし、スマホ手袋が付録の「週刊アスキー」を買って、巻末に掲載されている岡田師の連載を見て愕然とした。顔が真ん丸じゃありませんか。リバウンドしているのは間違いないようだ。 
 ググると出てくる出てくる。

 極めつきは、ニコ生に出演したときのこと。
 視聴者から「リバウンドしました?」という質問があったそうだ。その問いに対し、「リバウンドじゃない。わがままボディーだよ! わがままボディーがプリンを欲しがってるんだ」と釈明したとか(笑)
 ネット情報は真贋が見分けにくくてデマを飛ばしやすいけど、これに関してはニコ生というメディアに載った情報であって、ソースも複数で確認できたので間違いないでしょう。一次情報は確認できませんが。

 岡田師のリバウンドについては、「岡田斗司夫 リバウンド」でググるといろいろ出てくるので、ご覧になって励みにしていただけると良いと思う。

 ご本人はどう言い訳をするんだろう。
 「浅はかな見た目至上主義。わたしは克服した」とか、「自らの意志で脂肪を貯えた。いまこそ、ふくよかな時代へ」とか(笑)。

岡田斗司夫師に挑戦だ!

 レコーディング・ダイエット実践者の方々は、今の岡田師の姿を、是非とも反面教師にしましょう。
 「岡田師でもできなかったんだから、自分に維持なんてできるはずがない」とは思わず、岡田師に挑戦する気持ちになったらどうでしょう。

 ぼくがダイエットできたのは、紛れもなく岡田師のおかげだ。
 しかし、レコーディング・ダイエットがメジャーになって、師から若干宗教じみた発信(個人的な印象です)がはじまってから距離を置くようになった。
 「自己啓発」という上辺のテクニックに走り過ぎて、どこか夜郎自大に見えた。

 なんだか、俄然、やる気が出てきた!(笑)。楽しい(^^)/。
 いま、どうなっているのでしょうね。

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