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2014年8月28日 (木)

【一ノ割】 藤うどんを考案されたそば屋さん 「蕎麦匠 ほりた(春日部市)」

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 2年半ぶりの訪問。2年半の間、スパゲッティばっかり食ってましたww。しかも、伺ったのは6月下旬。2ヶ月も放って置いて申し訳ない。

 ぼくの場合、春日部でそばというと、一に「鈴庵」、二に「竹舟」、で三番目に思い出すのが当店。

 挽きたて打ちたて茹でたてを標榜されていらっしゃる。
 当店の大主人が、いまや春日部を代表するグルメとして知られている「藤うどん」の発案者というのは、知る人ぞ知る「春日部トリビア」、、なのかなww。

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 お願いしたのは、

 さらせいろ 648円 大盛 216円
 海老天せいろ 1404円
 舞茸肉汁せいろ 972円
 ビール 中ビン 540円

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 変わらず端正で美味しいそばだった。水切りも悪くなかった。
 舞茸の肉汁がそばに合う。

 ぼくの意識としては、町場の蕎麦屋みたいに雑然として生活感が漂っておらず、ある程度落ち着いて食事ができて、それでいて値段もお手頃な「ちょうど良い」お蕎麦屋さん。

 できるだけ座敷に上げてもらうようにしているので、毎回かなり落ち着いて食事ができている。
 そういう意味では非常にありがたい蕎麦屋さんでもある。 

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関連ランキング:そば(蕎麦) | 一ノ割駅

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