切符

2009年4月25日 (土)

銚子電鉄の旅 旅の記録2

今回は、「銚子電鉄の旅 旅の記録1」の続きで、海辺の遊歩道、灯台の観光、外川駅と、観音駅、仲ノ町車庫を紹介します。

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この写真は、灯台の上から撮影した景色と、灯台の写真です。

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上の四枚の写真は、遊歩道から撮影した海の写真です。

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この車両は、1両の「鉄子の旅」の作者の菊池直恵さんがデザインした色の車両です。

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これは、「鉄子の旅」車両のドアにはってあった「銚子の旅」のステッカーです。

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この写真は、銚子電鉄の終点の、「外川駅」の駅舎です。

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この写真は、銚子駅から二つ目の「観音駅」の駅舎の写真です。観音駅の中には、大きなたい焼と、「開運 上り銚子切符」と、観音駅入場券を買うことができます。

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観音駅からは、歩いて「仲ノ町」駅へ行きました。

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これは、仲ノ町車庫にとまっていた、日本一小さな機関車の「デキ3」です。

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この車両は、車庫にとまっていた、「デハ801」です。

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この写真は、帰りに乗った桃太郎電鉄の「デハ1001」と、車庫にいた「デハ801」の写真です。

この後は、「銚子駅」に戻って、成田線と総武線を経由して「秋葉原」駅へ行き、山手線と高崎線で大宮駅へ帰りました。

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この写真は、家に帰る時通った道に咲いていた桜の写真です。

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この切符は、観音駅に売っている「開運 上り銚子切符」の写真です。

ありがとうございました。「銚子電鉄の旅 旅の記録」は、これで終わりです。

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2009年4月19日 (日)

銚子電鉄の旅 旅の記録1

ぼくたちは、箱根旅行に行った一週間後の土曜日に、銚子電鉄に乗りに行っていました。
今回は、その時の旅の記録を紹介します。

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上の写真の車両が、銚子電鉄です。一番上が2両目、下が1両目ですが、2両目は誰も
乗っていませんでした。
1両目の車両は、「桃太郎電鉄」の絵が書かれた車両でした。

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「桃太郎電鉄」の車両は、席まで桃太郎電鉄の絵が書かれていました。
銚子電鉄の駅で最初に降りたのは、犬吠駅です。

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これは、犬吠駅で撮影した、銚子電鉄の一日乗車券「弧廻手形」です。
右下に、「ぬれ煎餅」1枚サービス券と、銚子ポートタワー展望室 入場割引券、
地球の丸く見える丘展望館 入場割引券がついていました。

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千葉駅で買った駅弁で、「万葉寿司」です。

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一日乗車券のぬれ煎餅1枚引換券(サービス券)でもらった、ぬれ煎餅です。

この後は、犬吠埼の灯台を登ったり、海辺の遊歩道を歩いたり、観光するのですが、長くなりそうなので、続きはまた、時間のある時に更新します。

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2009年3月 6日 (金)

記念切符

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この切符は、JR小海線のJR線で日本一標高が高い駅、野辺山駅の記念切符です。

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フリー切符

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この切符は、上毛電気鉄道の「赤城南麓1日フリー切符」です。
切符に、「旅行終了後は、記念にお持ち帰りください。」と書いてありました。
料金は、小児は650円、大人1300円です。

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この切符は、秩父鉄道の「秩父路遊々フリーきっぷ」です。
料金は、小児は700円、大人は1400円です。

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この切符は、京浜急行電鉄の「三浦半島1DAYきっぷ」です。
料金は、小児は950円、大人は1900円です。

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この切符は、東京近辺の「ホリデーパス」です。
料金は、小児は1150円、大人は2300円です。

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この切符は、都電の「都電一日乗車券」です。
料金は、小児は200円、大人は400円です。

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